Pas a pas

一歩一歩 子育て、自分育て。

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トウモロコシの雄花が遠くからもわかる程度に見えていた。
キュウリ、ピーマン、シシトウ、傷ついたナス、試し掘りをしてみつけたジャガイモ、サンチュ、大根1本を収穫♪

種からの大根は10本育っていて、直径5cm長さ25cmくらいの小さなサイズ。とても辛い。葉っぱを茹でて刻んでからごま油で炒めたものが子どものお気に入りなので、それがなくなったら順番に収穫して、終わったら米ぬかとか油粕を入れて、冬の大根用に準備をする予定。

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トウモロコシとエダマメ

枝豆もトウモロコシも、一度は挑戦している。
枝豆はプランターに植えて、バルコニーで育てていたら枯れた。
トウモロコシは庭の通路に植えて、10僂らい育ったところで終わった。
畑なら育つかな?一番楽しみな野菜たちだ。


5月6日 4月下旬からポットで育てておいた苗を畑に植え替える。
トウモロコシとエダマメはコンパニオンプランツとして、
内側にトウモロコシを2列、その両サイドにエダマメを植えた。
家で育てていても鳥に狙われたので発芽後もあまり日に当てておらず徒長している。


 
5月25日 エダマメの花を見つけた♪トウモロコシは腰の高さに育っている。
畝の幅を90僂砲靴董⊂し足りなかったように思う。

小さな枝豆 トウモロコシの花
6月8日 ちいさなエダマメを見つけた♪
枝みたいにはまっすぐに育っていないから、土が近い(汗)
トウモロコシのまんなかを覗きこんだら花を見つけた♪

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畑のメモ


3月下旬 3.6m×8.2mの畑を借りた。
少し掘ってみたら、前に使った人が堆肥を入れておいてくれた様子。
70cm幅の畝を8つ作ることにした。

3〜4月
植えるものと場所を決めて、苦土石灰、堆肥、元肥を施し、畝をたてた。
1列目 トマトとズッキーニ コンパニオンプランツにバジルとラッカセイ
2列目 ナス・ピーマン・シシトウ コンパニオンプランツにラッカセイとマリーゴールド
3列目 ハーブ・サンチュ・ルッコラ・スイスチャード
4列目 ハーブ・カブ・ニンジン・キュウリ
5列目 トウモロコシ・エダマメ
6列目 モロッコインゲン
7列目 ダイコン・サツマイモ コンパニオンプランツにマリーゴールド
8列目 保留
トウモロコシとエダマメのタネをポットに蒔いた。


〜GW トマト・ピーマン・シシトウ・エダマメ・トウモロコシ・キュウリ・ジャガイモを植えた。
モロッコインゲン・カブ・ニンジン・ダイコン・サンチュ・スイスチャード・ルッコラは畑に種まきした。



〜5月中旬 ナス・ズッキーニ・トウガラシを植えた。
モロッコインゲン・キュウリ・トマト・ナスの支柱を組む。竹で作ると安い。
エダマメとトウモロコシは膝丈くらい。トウモロコシは間引いた。

〜6月 毎日のようにサンチュ・バジルを収穫している。
ルッコラは時々収穫。プランターで育てるのより辛い。
トマトは緑色の実がたくさん。ダイコンの葉っぱが広がってきた。
ナスは風でも誘引でもよく折れてしまう。
ピーマン・シシトウは花が少し咲いて、蕾がたくさんある。
トウモロコシは腰の高さまで育ち、ラッカセイとエダマメの花が咲き始めた。
サツマイモのつるを育成。サツマイモの場所にマルチを張った。
ズッキーニがモザイク病になったので、若いのをふたつ収穫して終わりにした。

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こねこ

おじいさん犬がいる子どもの同級生宅の駐車場に、
こねこが雨宿りしていたそうで、引き取ることにした。



鼻風邪をひいていて、炎症なのか、片目に膜がある。
うちに引き取る前に医者にかかってくれたから、様子見中。
今は食べる、遊ぶ、寝る、出す毎日。日々ふっくらしつつあると思う。
もう飼わないつもりでいたけど、縁って、急にあるものね。

家に帰って、ふと気配があるのに気付いて「あっ!ただいま」と言って、
なんかいいものだなぁ、と思った。





いまどきの子、なのね。

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緑のカーテン

今年もきゅうりを植えた。
ゴーヤの連作で失敗したから、植える場所を替えて。
どんどんのびる真ん中のつるの先を止めてからは、
脇芽を横へ横へと誘引してみた。
去年より、うまく育った気がする。
漬物やピクルスにして、毎日食べられた♪



でも、もう終わっちゃう。今度は何を育てようかなぁ。

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カブトムシ

去年の夏休み、つかまえたカブトムシたちの卵から、
冬を越して大きくなった幼虫が、とうとう
成虫になった(^^)
去年まではさなぎのときに待ちきれないから、羽が曲がってしまったり、
腐葉土が足りなくてとっても小さな成虫になったりしていて、
ほっとけばいいんだけど、経験が少ないと難しいのだ。
今年はまだ、何匹も出てきそうだし、小ぶりだけどいい感じ。
子どもは朝からテンション高い(笑)

久しぶりのお日様。ちゃんとわかっているのかな。

お布団もめいっぱい干して。

「雨が降っているときは収穫していないんですよ」
と、いつもいくお店になかったとうもろこしと、枝豆を買ってきた。
とうもろこしは、葉っぱがついたままレンジでチン。
枝豆も枝から切り落としたら、大急ぎで茹でて、頂きまーす♪

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夏は虫、冬は鳥

夏から秋、次男は虫に夢中だった。
毎日いつでも虫かごをかけて、夏はカブトムシ、クワガタ、セミ、小さなカマキリ。
涼しくなってからはコオロギ、ササキリ、大きなカマキリ、その餌になるバッタ。
それから、カナヘビ、ヤモリ、トカゲ。

公園を歩いていると、すぐに「今日は何つかまえた?」と訊かれている。
鬼ごっこやかくれんぼ、ボール遊びを全然しなくて、
一緒にあそぼって言うくせに、虫取りしかしない次男。
『変な奴』から『そうゆうヤツ』、になってしまうのも、ラクだな…と思う。

そして今はカブトムシの大きな幼虫が27匹、クワガタの小さな幼虫が5匹、
オオカマキリのメスが2匹、オオカマキリの卵のうが3つ、コカマキリの卵のうが1つ、
カナヘビとトカゲがを育てている。

最初のうちは、いろいろ死なせてしまった。
まず、触りすぎ。それから、えさや水不足。
死んでしまった後、埋めたクワガタやカブトムシの角を掘り出しては遊ぶので、
随分怒った。
最近は、つかむのではなくて、下から手に乗せるのが上手になった。
えさをちゃんつかまえに行って、卵のうを産ませることができたし、
バッタが見つからなくなったからカマキリを逃がそうと言うと、応じることもできた。

来年は、どんな虫たちとどんな関わりをしていくのか、楽しみ。

虫が、どんどんいなくなった今、夢中なのは鳥になった。
朝会では、ずーっとしゃべったりふらふらしたりして、ちっともじっとしないのに、
小さな声で「一緒に見よう」と呼びに来て、
手を後ろに組んで休めの姿勢でじっと鳥を見る。



興味の問題。本当はできることがいっぱいあると思う。

 

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9月

運動会が無事終わり、代休を使って富士山こどもの国で、
パオに泊まりました。
バーベキューをして、高台から星空を見たら、天の川が見えました。



運動会の踊りは、DVDをもらい、模造紙いっぱいに振付を書き出して、
一緒に踊って覚えたけど、もうすっかり忘れてしまったな。

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見失い。

個別級の一年生の次男につき添い登校を続けている。
学校までは、大人の足で15分くらい。

8時20分の朝の会に間に合うよう、
7時45分くらいに「もう行く時間だよ!!」と騒いでいる。

出る時間は遅いほうで、
同じ頃に歩いているのはちょっとけだるい高学年と、のんびり歩く低学年。
ゆっくり到着する割に、みんなは昇降口が開く前から学校に着いているだけなので、
学校に入る時間はあんまり変わらない。

でも今日は朝会で、早めの登校の日だった。うっかり。
着いた時にはみんなが出てくるところで、
「待ってるからね」と交流の先生が声をかけてくれたところと、
ランドセルを放り投げたところまでは見えていたけど、
通り道に投げたランドセルを拾っているうちに見失っていた。

個別の先生は教室で待っていてくれているはず…と思い、
「見失ったけど、交流の先生に会ったので一緒かなぁと思います」
と報告し、お任せして校庭を見渡していると、
個別の先生が「ココにいる、OK」のサインを送ってくれた。

話を聞いているんじゃなくて、状況で動いている。
〇と×が混ざった流れだったけど、いるべき場所に向かった。

いつもは最後尾で、励まされて参加している朝会。
前から5番目くらいで、びっくり。先生はふたりとも最後尾にいた。
挨拶、体操、歌は、そんなに目立たず、参加していた。
身についたことは、場所が変わっても大丈夫なんだなぁと、再確認。
できること、わかっていることは、ちゃんと増えている。

先生のお話しは、くるくる回ったり、変な顔をしてみたりし始めた。
30人に話していることも、「僕には話してないよ」と言い切るヤツだ。
800人に話していることなんて、ますます聞こえないだろうと思う。
それでも聞く姿勢を保って、そこにいるように…
それができるようになるように、作戦を立てなくては。

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川のある公園。

水遊びのできる公園の中で一番お気に入りの三川公園。



裸足で歩くと痛いし滑るけど、ひざ下を水がさらさら流れて、くさくない!
小さなエビや、魚や、ザリガニもつかまえられるのがお気に入り。
去年はエビ2匹を連れ帰り、それは今もメダカと住んでいる。
今年は10匹くらい連れ帰った。一年で、網の使い方が随分しっかりとしたもんだ。

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